ライトロード
<上級モンスター6枚>
裁きの龍×3 ケルビム×2 冥府の使者ゴーズ
<下級モンスター22枚>
ウォルフ×3 ガロス×2 ジェイン×3
ライラ×3 ルミナス×3 ライコウ×3
オネスト×3 ネクロ・ガードナー×2
<魔法12枚>
おろかな埋葬×2 ソーラー・エクスチェンジ×3
死者蘇生 死者転生×2 大寒波×3 大嵐
眠いから途中までだけどメモしておく。
私がライロを作ったのはシンクロ、GBが出る前でメタビートの完成度も低かった頃。
さっき、いざ回してみようかとデッキを見直したらけっこう穴があるんじゃないかと思った。
シンクロには、ブリューナクの高速展開をあっさり決められて負けそう。
GB相手は墓地に寒波落っことしちゃうとエクイテ戦車で完封されそうかなぁ。
メタビート相手だと、スキドレ厳しいし、そうじゃなくても完全なライラ、ライコウ任せになりそう。
圧勝できなくていいから辛勝で常勝したいんだなぁ。
ゴーズの有無。
猫からのエアベルンあたりの猛ラッシュを軽減できるのはかなりありがたい。
しかし、さっさと墓地を肥やしたい。
これが手札に来るとどうしても1枚分進行が遅れる気がしてしまう。
デッキ全体を見て考えたほうがいいかな。
ネクロガードナーの枚数。
ライロの効果で落とせれば凄いお得だ。
ルミナスや転生の存在があるけど、手札にくるとけっこうしんどいはず。
ウォルフ、ケルビムの枚数。
どうしても手札にダブるとしんどい気がしてしまう。
蘇生、O埋葬あるけどケルビム3枚扱えるかなぁ。
死者転生の枚数。
墓地の裁き回収がこれだけというのはさすがにまずいかなぁ。
預言者、お触れ、召集、巣窟の有無。
う〜ん。
とりあえず上のデッキを回してみた。
初戦は初期手札ネクロ×2、ゴーズ、裁き×2、O埋葬といったところでマーフィーの法則どおりであった。
最初の10戦は久しぶりで慣れていないせいもあって勝率は五分五分だった。
戦ったかんじだとやっぱりメタビート、GB、シンクロが厳しい。
ただ、がっちり伏せるメタ、GBにはケルビムが炸裂すると相当頑張れる。
大寒波ケルビムでも全然OKだね。
シンクロはまだまだ厳しいけど、メタ、GBは邪神の大災害入れればけっこういけそうな気がしてきた。
プレイングに慣れてきたらなんだか神引き炸裂で25連勝。
カードパワーのせいか苦手な3つ以外なら事故っても勝ててしまう。
使ってても疲れないし早期決着つけやすいから勝率とかレートとか上げたい人にはかなり向いていると思う。
いかに墓地を肥やすか、いかに裁きを手札に持ってくるかをもうちょっと考えたほうがいいかもしれない。
ケルビムはけっこう出せる機会が多そうだったから3積みでもいいかもしれない。
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